出張先の淫乱人妻
- 2008/08/23(土) 15:43:04
数年前の事ですが、私は当時、月に2回ほど中国地方へ出張先していました。
夕食後常連に成っていたスナックで偶然隣に座っていた人妻がY美でした。
ママとY美は友人で、40前後の私好みの人妻でした。その日は友人と一緒に
来たが急用で帰ったらしく、飲みたり足りないので一人で飲んでいるとの事。
店も忙しく、ママも女の子もてんてこ舞いで、仕方ないのでY美と話をしてい
ると、ママが「Y美チャンゴメン、○○さんのお相手お願い」それを聞き私が
冗談で「最後までお相手してもらいますよ」と言うと、ママが「Y美チャン面
倒見てあげてね」そんな冗談のせいか、その後Y美とは、シモネタ交じりの会
話を暫くしていました。
「Y美さんぼくのタイプですヨ」
「旅の恥は掻き捨て?そんなことばかりしているんでしょ」
「いえいえ、至って真面目です。それに、ホテルに女の日と連れて帰ると苦情
の電話会社にかけられますよ!」
「じゃ、おとなしくホテルに帰って寝るだけねホテルは何処?」
「○○です。Y美冷たいし、そろそろ帰ろうかな」
「私、タクシーで帰るから途中まで乗って帰ったら?」
という事で、2人で店を出て歩き出すと、Y美が「お腹空かない?」
「ラーメンでも食べますか?」
「私、御馳走してあげる、だって帰っても主人は居ないし暇だし」
「えっ?出張ですか?」
「同業者でゴルフ旅行なの、どうせ女遊びもこみでしょ」
「そうですか、俺も暇だし、別の店でも行きます?」
「○○さん、よかったら家に来ない?」
「えっ?狼になるかも!」
「......」
「本当に良いんですか?」
「良いわよ、行きましょう」
Y美の家は、郊外の一軒屋で、中々立派な家でした。
リビングに通されビールを飲んでいると、「私、シャワー浴びてきていい?」
「はいどうぞ、でも覗きに行くかも知れませんよ」
「.....」
Y美が消えてから少しして、リビングをでて廊下を奥のほうにすすむと、風呂
らしいドアがあり少し空いています。
中では、Y美が本当にシャワーを浴びているので、私も服を脱ぎ捨て風呂場に
入っていきました。Y美は私に気付くと、ニコッと笑顔で迎えてくれました。
最初の印象は、とても綺麗な肌と程よい肉付き、Y美は、私の体を舐めるよう
に見ています。
「我慢できず、入ってきました。」とギンギンになったチ○ポを突き出すよう
に立っていると、「お店で、座っている股間見ていると、凄くエッチな気分に
成ってきたのよ」「これが、中身です!」と言いながらY美の正面に股間を近
づけると、そっとて握り上目遣いで両手で扱いてくれます。
「お口でしてあげましょうか?」
「お口だけ?他はだめ?」
「バカ」といって、Y美はチ○ポを舐め始めました。
テクニックは最高で、直ぐに爆発しそうになり、「イキそう!」と叫ぶと、
「出しても良いわよ、直ぐにまた大きくしてあげるから」
一層激しい動きに耐え切れず、放出したのですが、放出後の舌使いや吸い方も
最高で、腰の力が抜けそうで、立っているのがやっとでした。
Y美はフェラでイッテしまた私に、「座って、お背中流してあげる」と言って
立ち上がりながら、私の手を取って来ました。
すかさず、Y美を抱き寄せ、キスをする口を半開きにし、舌を求めてきました
暫く激しく舌を絡ませながら、Y美の腰や、オシリを撫で回すようにキスをし
脇からバストに、乳首を手のひらで撫で回すように愛撫をすると、
「あっん!あぁ!」と感じながら、Y美も私の股間を握り激しいキスを続けま
す。私が、腰から尻に回していた手をお尻の割れ目を沿って、アナル、オ○コ
への愛撫を始めつると、膝をガクガクさせながら、「あああ!ダメェ!」と激
しく、股間を握り返してきました。
「ねぇ、出ましょう」とY美、私が、「未だ洗っていないよ」
「わたし、男性の汗の臭いが大好きなの、コレ凄く美味しかったわ」
後ろから、お尻からオ○コを撫で穴をまさぐっていると、凄く濡れています。
「お店でも、凄く濡れたの、だって私のタイプだし、凄く良い臭いだったんで
すもの」
バスタオルで体を包んで、リビングに戻るり、横並びに座って肩を抱き寄せ、
キスをすると、私の股間をまさぐって来ます。
Y美の片足を私のモモに乗せ、足を開かせて、正面からオ○コを触ると、激し
キスをし、鼻からイキを出しながら大きく呼吸をしています。
クリトリスを触りながら、入り口を探り少し入れると、ヌルヌルに成っていま
す。指を置くに進めると、急にギュッと絞まって「あ〜あああぁ」「いいわ」
ソファーの前に膝で座りY美の正面から、オ○コを見ると、綺麗な形のいいビ
ラビラと、入り口が広がりピンクに見えます。
足をグッと広げ、陰毛を押し上げるようにして、ジックリ見えるようにして
「凄くきれいだね」
「いやー恥かしい、見ないで」
「本当は見せたいくせに」
「イヤー、でも見て」
そっと口を近づけ、クリトリスを舐め上げると体をビクンとさせて「あーー」
と声を出します。
暫く舐め続けていると、自分の両手オ○コを広げ、腰をグングン振って「ヒー
ヒー」良いながら喜んでいます。
舌を離し、指をいれリズムを付けながらそっとかき回していると、「イクーーッ
!イクーーーッ!」と何度も良いながらY美は果ててしまいました。
肩で息をするように、「入れて、入れて」と又上目遣いで懇願してきます。
「何を入れるの?」「意地悪、それを入れてぇ」「ちゃんと言ってよ」
「○○さんのチンチンいれて」
そっと、あてがうようにチ○ポをオ○コに近づけると、両足をピンと伸ばし顎
を突き出すようにして、全身で受け止めてくれます。
ゆっくり、あてがいながら奥に進めていくと、凄いきついんです。
「ググッと来て、激しく犯してぇ、無茶苦茶にしてぇ」
こちに力を要れグッと押し込むと
「アーーーーーーーーーーっ!イイワー!イイワー!」
余りの気持ちのよさに腰の動きが止まってしまいます。
するとY美は、自分で腰を前後に振り、激しく求めてきます。
我慢できずに、抜いてしまうと、「何度でも大きくしてあげるから、だから」
私は、Y美の中にもう一度グイッと押し入り、果てる気で激しく腰を打ち付け
るようにふり続けると、「中でイッテェー、一杯出してぇ」といわれた途端、
グッと奥にねじ込むようにイッテしまいました。
「凄く気持ちがいいよ、最高!」
「ありがとう、嬉しいわ褒めてもらえるともっと頑張っちゃうわヨ!」
「中で出しても良いの?」
「主人が若い頃から中出し大好きで、避妊しているから大丈夫よ」
その後、寝室に移って、69でチ○ポを立たされ、3回戦、正常位で足を肩に
かけ、激しく大きく腰を使って打ち続けて、Y美を始めて挿入で何度もイカせ
バックに体位を変えて絞られるような快感と共に、2人とも果てました。
暫く休憩したあと、Y美がフェラをはじめ、もうだめと思っていても、タマの
裏を触りながら、Y美の股間を私の顔に擦り付けるように淫汁を擦り付けてこ
られると、直ぐに立ってしまいます。
その後、朝まで6回、Y美は何度要ったか解りません。
私は、チ○ポのカリがヒリヒリするのを感じながら、ホテルまで送ってもらい
ました。
「次は何時出張なの?、今度も会えるでしょ?」
「再来週です。」
「じゃ、今度は私がホテルを取って上げる!」そう言いながら笑顔で別れまし
た。
Y美とは、今も続いています。ただ、私の中国地方への出張が減り、3月に一
度ぐらいしか会えませんが、Y美は、
「良いのよ、少し若い人見つけたから、でもアレ小さいの!」
そういいながらも、Y美とは続いています。
私も、色々な女性と恋愛はしていますが、どうもSEXに物足りなさを感じて
Y美とのSEXを楽しみに出張をしています。
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