車内中出しに成功
- 2008/08/23(土) 15:41:27
先日遂に思いを遂げた。
ターゲットは前から目をつけていたC央線T川駅朝8時過ぎ発の通勤特快で
S宿駅まで乗るOL。身長は165センチ位でスタイル抜群、肩までの髪は
ソバージュがかかった茶髪系、あどけない顔立ちながら、鼻の形がよく、厚
めの唇が妙にエロい。歳は25、6か。まさに自分好み。
C央線ホームで彼女を発見し、列の二人後ろに並ぶ。この日は紺のブラウス
に白い膝までのタイトスカートだ。通勤特快が到着。ドアが開き、彼女は反
対側のドアに向いて立つ形となった。超満員ではないたため、私はドアの手
前上の手摺りにつかまり、10センチ程度の隙間を空けて後ろのポジション
をキープ。彼女の香りが首筋から漂い、それだけで、あらかじめブリーフか
ら出しておいたペニスがスラックスの中で既に臨戦状態で、先からは先走り
液が沁み出しているのが判る。
K分寺駅に着き、多くの客が殺到。圧力に任せ、彼女の後ろから密着。彼女
の方が足が長いため、私に固く上向きになったペニスが、スラックス越しに
彼女のヒップにしたから食い込む、この上ない展開となった。それに気がつ
いたのか、彼女の体がピクッと震えた。一瞬肝を冷やしたが、彼女は俯き、
目を閉じた。これは行ける。周りの乗客はラッキーな事にこちらを向いてい
ない。右手を前に回し、スカートを手繰り上げ、下腹部へ這わす。いきなり
柔らかい布の感触。どうやらパンストは穿いていないようで、好都合だ。彼
女の手による抵抗を受けたが、気にせず指先をパンティーの上から一気に侵
入。柔らかい陰毛を掻き分け割れ目に到達。人差し指を沈めると、しっとり
した陰裂を察知。小刻みに震わせると、潤みが出てきた。彼女の顔を覗き込
むと、目を閉じ、唇は開き気味で、ソバージュから見え隠れする耳たぶがピ
ンク色に染まっている。指先で、固くなったクリを確認。意思に反して感じ
てしまっているようだ。このまま最後まで行けると判断。次の停車のS宿駅
まで時間は十分ある。
腰を引き、密着した下半身に隙間を作り、ジッパーを下ろし、我慢できずに
いるペニスを引きずり出す。続け様に彼女のスカートの後ろを捲り上げ、パ
ンティーを下ろし、一気に腰を落とし、下半身を押し付ける。ペニスが彼女
の足の付け根に挟みこまれた。亀頭が彼女の陰裂の潤みを感じた。右手を前
に回し、その部分に進めると、彼女の膣口と、それに密着する亀頭を感じ
た。指を添え、その中に沈み込むのを促す。彼女の入り口は狭めだったが、
腰を突き上げると、彼女の愛液と私の先走り液の助けで、一気に彼女の中に
収まった。彼女の体がのけ反った。構わず彼女の腰をつかみ、揺れに合わせ
て、下半身を静かに送り込む。彼女は唇を噛み、目をつぶって眉間に皺を寄
席、耐えている。その表情と、何とも言えない膣の締め付けに、腰の奥で何
とも言えない快感が湧き上がった。
中出しはさすがに可哀想なので、一旦抜いて彼女のスカートにかけようとも
思ったが、あまりの快感に我慢できず、そのまま動き、フィニッシュする事
とする。腰を突き上げ、止める。ペニスが激しく律動し、一気に彼女の膣に
精液を注ぎ込む。彼女も観念して、子宮に受け止めるようだった。声を必死
で堪えているが、嗚咽が洩れる。一週間禁欲をしていたため、律動は20回
を超えるものとなった。それに堪え利彼女が愛おしかった。律動が収まり、
腰を引く。
勢いを失ったペニスが膣から抜け落ちる際に、しこたまに注ぎ込んだ精液が
流れ出すのを感じた。彼女のパンティーを上げ、スカートでペニスを拭い
て、しまう。
しばらくしてS宿駅に到着。彼女は逃げるように階段に向かっていった。彼
女の子宮が私の精液で満たされている事を考えると、再び勃起してしまった
ため、トイレの個室に駆け込み、もう1回放出した。
今度は彼女と是非向かい合った交わってみたい。
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